寒くても美味しいアイス、秘かに食べると美味しさ倍増!?

今日は娘のピアノのレッスンの日。
いつも車で送って行って、レッスン中は近くのスーパーでお買い物、
レッスンが終わる頃に先生のお宅の近くのコンビニで待っているのです。

今日もコンビニで娘の帰りを待っていました。
コンビニに入り、とりあえず私の明日のお昼ご飯とポケットサイズのおやつを買い物カゴに入れていました。
しばらくして、レッスンが終わりコンビニに来た娘と店内をまだウロウロしていました。

ついでに、娘の最近のお気に入りのアイスクリームを探しましたがありませんでした。
それでも気になるアイスがあったので、娘と私と主人の3人分のアイスを買って家に帰りました。

レッスンは午後8時までなので、コンビニでウロウロしていたと言っても家についたのは8時半にもなっていませんでした。
たった今買ってきたアイスを溶けないうちにみんなで食べようと、楽しみに帰ってきたのですが家に帰るとリビングは真っ暗。
主人は既に寝てしまっていたようです。

私は秘かに“ヤッター。”と、喜び、娘と二人で今買ってきたアイスを静かに食べました。

残った一つは・・・
明日以降、私と娘の二人で半分こ。になる予定です。
主人は何も知らずに眠っています。

美味しかったアイス、明日も味わえるのが楽しみです。